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猿島

探検ツアー

期間限定【ファン必見!】レ・フレール18年前のインタビュー再掲【ライブ前に予習】

無人島・猿島

その昔『三浦半島へ行こう!』というWebサイトに掲載された、レ・フレールのインタビュー。
実はこれが〝レ・フレールの初めてのロングインタビュー〟でした。

当時はデビューからわずか2年。
まだ地元・横須賀での音楽活動を細々としている頃で、彼らがメジャーの階段を駆け上がっていくのはこの少し後のことでした。

そして2022年。
レ・フレールの2人が大切にしているヨコスカの地、しかも斎藤家が大人数でよく訪れたという「猿島」の空に、世界的なアーティストとなった彼らの音色が響き渡ります。

地元への深い愛を表現したいと、2人が選んだのはデビューに近い頃に発表した曲の数々。
この日は、彼らが原点に戻って、猿島のビーチに初めて置かれる1台のピアノに向き合うのです。

11月6日、日曜日はきっと〝伝説の夜〟になるはず──。

以前からのファンの方には、ぜひ懐かしく読んでいただきたいです。
そして「レ・フレール」というアーティストを最近知ったという方には、ぜひ原点の、ありのままの姿をご覧いただきたいです。

当時の写真も含め、そのままの体裁で掲載します。
若い(!)2人の姿とみずみずしい言葉、たっぷりお楽しみください。

※この記事は期間限定配信です。


Back to YOKOSUKA ~はじまりの場所から

公演は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。


■兄弟が叩き続ける 魂のブギー・ピアノ

<Chapter1>

全身を使ってブギーを連弾する、世界的にも珍しいピアノデュオ。
横須賀出身の彼らが奏でる“魂のピアノ”とは?人気急上昇中の兄弟2人の素顔に迫ります!


<Chapter2>

斎藤守也(さいとうもりや)
1973年11月5日生まれの30歳、血液型O型。斎藤家の“第3子長男”。
美しいバラードを得意とするが、実はハードロックやパンクも大好きだとか。
仏語を忘れないよう、時々フランス映画を見るという“繊細な職人”。


<Chapter3>

斎藤圭土(さいとうけいと)
1978年11月18日生まれの25歳、血液型O型。斎藤家では“第5子次男”。
一時期、飲食店のキッチンでバイトもしたが、手が荒れる、とすぐ辞めたとか。
ブギーやロカビリーをこよなく愛す“パワフル”なムードメーカー。


<Chapter4>


禁無断転載

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